ブレーキパッド交換 @ 80,923km
去年2月に交換した(@53,000km)ブレーキパッドですが、4月にブレーキの鳴きを相談した際にフロント残6mm(だったと思う)と言われていました。もう少し、もう少しと思っていましたが、冷間時の鳴きが相当激しくなってきましたので(特にステアリングを切った状態でブレーキを掛けると酷い)、フロントのみ交換しました。(リアは残6mm)
今回は鳴き防止のため、鳴き止めシートを貼付してもらいました。(+グリスみたいなやつ)
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去年2月に交換した(@53,000km)ブレーキパッドですが、4月にブレーキの鳴きを相談した際にフロント残6mm(だったと思う)と言われていました。もう少し、もう少しと思っていましたが、冷間時の鳴きが相当激しくなってきましたので(特にステアリングを切った状態でブレーキを掛けると酷い)、フロントのみ交換しました。(リアは残6mm)
今回は鳴き防止のため、鳴き止めシートを貼付してもらいました。(+グリスみたいなやつ)
これは、Mac OS X用のプログラムです。
Mac OS XはZIPファイル中の文字がShift_JISでもUTF-8でもどちらでもUTF-8に自動変換することで整合性を保っていますが、Windowsの方はそうはなっていません。
じゃ、Mac OS X側でShift_JISなZIPアーカイブを作成できると良いのですが、なかなか簡単にはいかないようで、それを実現したものは有料のStuffIt Deluxe(?詳細不明?)と、makeSjisZipだけでした。makeSjisZipには少しお世話になりましたが、UDFボリュームを作成し、そこで処理をするという事を行うため、どうしても処理が遅くなります。また、追加のプログラム(convmv)をインストールしなければいけないということで、手を出しにくいという障壁もあります。
このような状況で何とかしたいと思い制作したのが、MacZip4Winです。
Mac OS Xの標準部品だけで動作するはずです。アプリケーションフォルダに入れ、エイリアスをDockに置き、ZIPアーカイブしたいファイルをDrag&Dropするだけです。元ファイルのあるフォルダにZIPファイルが作成されます。
なお、Windowsで不要な".DS_store"などはアーカイブされませんので、このZIPファイルをMac OS Xで利用する場合は要注意です。音楽、画像、動画ファイルなどは問題ありません。
以下に、実例を掲載しておきます。
カタカナの方をWindowsに転送して、Windowsの純正ZIPアーカイバで内容を見るとこうなります。日本語が文字化けしているのが見て取れます。

では、日本語が正しく変換されるExplhzで内容を見るとこうなります。日本語は正しいですが、Windowsで不要な物(リソースフォーク)が存在しています。

では次に、MacZip4Winで作った方(英字の方)を見てみるとこうなります。
まずはWindows純正のZIPアーカイバ。

次いで、当然Explhzでも同じです。

よろしければご利用ください。無料です。(個人利用)
もし、問題があればお知らせください。(アーカイブ中に連絡先を記してあります)
ダウンロード: MacZip4Win 0.4.1 (2008/8/26)
Xcodeが面白くて色々と機能追加しています。(XcodeはMac OS Xに付属する統合開発環境です)
MacZip4Win.appで以下のアーカイブが作成できるようになりました。(v.0.4)
・ 個別にアーカイブ / ファイルをまとめてアーカイブ
・ 無圧縮アーカイブ
・ パスワード付き暗号化アーカイブ
ダウンロード: こちら
おまけを付けました。
DropUnZip.appです。
これは、パスワード付きの暗号化Zipアーカイブを展開するMac OS X用のプログラムです。アーカイブされたファイルが一つならStuffIt Expanderで展開できるのですが、複数ファイルだとなぜかエラーになってしまいます。Terminalで zipcloak コマンドを使うと暗号化を解いてくれますが、面倒なので作りました。
詳しくは添付のドキュメントを読んでください。
[バグ修正]
・フォルダをアプリケーションアイコンにDrag&Dropした際、フォルダのアーカイブが"/Volumes"あるいは"/Users"からのフルパスでなされてしまう点を修正しました。(0.4.1)
ダウンロード: こちら