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最近の洗車事情


HBの時に3,4回、JOMOで「泡ムートン手洗い洗車」をやって貰ったけど、どうも価格の割にはぞんざいな感じがしていたし、時には汚れが残っていたりしていたのでしばらくはもっぱら機械洗車をしていたのですが、CCになってやはり最初のうちは手洗いだろうと、二回ほどやって貰っています。

驚いた事に、HBの頃(最後は…8ヶ月前?)と今は全然品質が違う。丁寧に時間も掛けて、今のところ非の打ち所がない仕上がりを見せてくれています。

コイン洗車(もちろん温水)も試しましたけど、あれは相当丁寧にシャンプーしないと融雪剤がきちんと落ちないし、水分の拭き取りが大変。特にCCはガラスが多いので下手すると水玉模様になって融雪剤がガラスに残ります。はい、やってしまいましたとも。(^^;
(夏場は水浴びって感じで良いかもしれないですが、冬場は融雪剤があるのでダメかも)

プロの道具で圧搾空気を吹き付けて水分を粗方飛ばす物がありますけど、あれがあると自分でやるのも大分楽になるかなとも思います。

そういう訳で、やっぱり洗車はプロに任せるのがいいな〜なんて思ってます。

もちろん、洗車スペースと水道が確保されている環境があるなら自分でというのも一つの楽しみなのでしょうが、私の場合それほど自由がないので、やっぱりお任せです。



コメント

南国熊本でも融雪剤がいたるところにまいてありました。
やっぱり下回り洗った方がよいのでしょうか?

tomoさん、熊本でも融雪剤が撒かれますか!
撒く設備があるということに、驚いてます。
阿蘇の方は常時撒くのでしょうか。

下回り洗浄って、いつ頃から言われているのでしょうか? なんだか、ごく最近のような気がしますが、違いますか?
私にはどうも納得できない、単に脅されているのじゃないかという疑惑を持ってます。(^^;
もちろん、そのままの状態であれば、「塩」ですから、ボディには良くないし、腐食も進むでしょうが、いつまでも残っていないですよね。下回りにざっと水を掛ける(コイン洗車のスプレーガンで)ので十分なのではないのでしょうか?

素人考えなので「そうじゃないよ」という突っ込み歓迎します。

おじゃまします、融雪剤散布車の真後ろで見ますと、固体・液体にしろ撒かれる量はすごいですね、でも融雪剤のおかげで道も走りやすく、スリップ事故も減っておりますが、その半面やはり車体の腐食が心配ですね。
走って来てしばらくの間止めて置くのであれば、miyaさんのおっしゃられる通りスプレーガンで十分だと思います。
毎日乗られるんであれば、全部の道路が融雪剤と限りませんので走りながら色々な水で洗われていると思います。
ちなみに、秋田では車検の時、下回り全体に黒のコーティングを塗ってくれますのであまり気にした事はありません。ただし、ボディについてはたまにコイン洗車しています。

確か、メガーヌも下回りは塗装されていると聞いた事があります。
彼の地でだって雪は降るし融雪剤も撒かれるのじゃないかな。でも、下回り洗浄なんてきっとやらない。洗車だって怪しい。そういう状況であれば、完全とは言えないだろうけど、メンテナンスフリーを目指している気がします。だからボディの塗装だって厚いわけでしょう。
まぁ、日本人としてはやはり洗車して、下回りもたまには水洗いするというのが精神安定上よろしいかと。周りの車がピカピカですからね〜 メガーヌに(実は自分でしょう)恥ずかしい思いはさせたくない。(笑)

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