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2005年5月31日

blog名変更 「あずきン」をヨロシク!

noblog7.gif →→→ noblog.gif

変えました。

「あずき」はもちろんアレです。

2005年5月30日

CCドック入り

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代車はHB 2.0(AT)=試乗車
ショックな事(5/8更新) - 解決!」で破損した部品がディーラーにようやく到着(3週間)したので、本日から3日間の予定でドック入りです。(塗装の必要があるので少し長い=色指定では周りとマッチしないので現地で塗装)

で、代車のHB2.0に乗って驚いた。
こんなに軽かったか!? すいすいと下品なジグザグ運転が出来るくらい軽い。(^^;
上から下までトルクフル。いいね。

ひょっとして、何か大きな誤解をしていたのか? estacさんのHB1.6ATが軽かったのは、アーシング効果というよりも元来の軽さか!? うーむ。道理でそうestacさんに伝えても「キョトン」としていたハズだ…。

ATはカブリオレの方がやはり良い。HBはシフトアップダウンがギクシャク。低速で顕著かな。あ、estacさんのはスムーズだったな。あれがアーシング効果か。

[追記 2005/5/31]

代車生活二日目。改めて気づいた点など。もちろん、これは個人的な嗜好が大いに含まれています。

・シート
HBの座面はやはり小さい。が、悪くもない。
ホールディング性はCCの方が良い。
着座位置はCCに慣れてしまって、少し高いHBでは何だか落ち着かない。

・後方視界
HBのリアウインドウの黒縁取りの部分、あれは邪魔。何でああしているのか、未だに分からない。
リアワイパーがあると、やっぱり良いな…。

・パワーウインドウ
HBの動きは速いな〜。CCは遅い。(窓が大きいから意図的に遅くしてる? 窓落ち防止?)
上げる際のワンタッチは楽だね。(CCはナシ)

・パワステ
HBもCCもさほど変わらないけど、低速時、HBの方が少し軽いかな。

・ステアリング
HBも皮巻きだけど、CCの感触の方が少し良い。(灰・赤コンビ)

2005年5月29日

夕日そのもの

夕日だけを抽出。










あ、飛行機雲。(秋田上空は航路になっていてあまり珍しくないようだ)



続・続・滞留電荷除去

IMGP1533-1117350418.1-thumb.JPG
まず、今までの事は忘れてください。

昨日、エスタックさんに「先入観ナシ」で乗っていただきました。
エ「アーシング外したのですか?」
ミ「!!」

そう、先週終わりくらいから、何だかまだ重〜くなっていたのです。エスタックさんの感覚は正しい。というか、アーシング前より悪くなっていたかも知れません。
昨日の夜の秋田道〜東北道も燃費がとっても悪くて、これは困ったとモリノスさんに再度見て貰う事にしました。


まず、モリノスさん自身が試乗。難しい顔をしてる。
リフトアップして、下を見る。見る。見る。

再度試乗。顔が明るくなった?
再びリフトアップして、下を見る。見る。

何かを確認したのでしょう。アンダーカバーを外し、どこかのアースを外す。
そう、旧(純正)のものがまだ残っていたのです。

あと、「アップダウンの後、重くなりませんか?」
これはCCに限らず、HB2.0でも経験あり。

モ「レベライザーが付いている。この情報を元に燃料噴射などの制御をしているようだ。これの戻りが良くないので、アップダウンの後、レスポンスが落ちるたり、トルクが無いと感じるのでしょう。ブレーキを2,3回ガ、ガッと踏んでやると戻ると思う。」
これは、下り坂での燃料カットに関係しているのでしょうか。

モ「1.6では付いていなかったのだが…」ということなんですが、そうなんですか??
モ「国産車だと結構なクラス以上じゃないと付いていないのに、メガーヌはホントしっかりしている」

モ「旧(純正)アーシングを外し、レベライザのセンサ部分が少し腐食していたので、給油した」

調査に時間はかかったけど、これだけで見違えました!

1.6に乗ったときに感じたアクセルの軽さが、CCでも同じように得られました。
ちょこっと踏めば、スーっと滑らかに動きます。出だしのぎこちなさ(よいしょっ)も軽減されました。
なんで3速のトルクが薄いのだろう?と思っていたのも解消。グイグイ行ってくれます。
今度こそ、ホンモノです!

いやぁ、これで燃費が良くなったら嬉しいな。


モ「正直、オイルが追いついていない」ゲゲー、困った。ちょいと高いんだよね〜。
モ「elfの5W30もとても良いオイルなんだけど、変えるとホント見違えますよ!」うむむ、、あと2,000kmくらいは今のままで…

#miyaが理解できない部分も多々ありますので、上記には誤りもあるかも知れません…

R107ツーリング点描

道の駅米山でエスタックさんと待ち合わせ。(エスタックさんは錦秋湖まで)
土曜日の朝だというのに、異様なほど道路が混んでいたので、遅れ気味。気仙沼で朝飯でも、、なんて思惑は吹き飛んでしまいました。(お待たせしてすみませんでした>エスタックさん)

道の駅高田松原で野の木さんと待ち合わせ。
R107をR107と一緒に全線走破&仁賀保高原を目指します。



往路の軌跡。[2005/6/2追記] 右から左への道がR107。中央付近に錦秋湖が見えます。 20050528.JPG

仁賀保高原。
20050528-2.JPG

大人のオープンカーと子供のオモチャ

大人のオープンカー。とても素敵で、シックなライン。




子供のオモチャ。いわば、「ガキっぽい」





大人の。




子供の。




道の駅錦秋湖に着いて早々、突然雨が降ってきたなと思ったら、あっという間にスコール。子供のオモチャはサクサクっとクローズ。大人のは完全マニュアル。:-)
でも、間に合って良かった。あと1分遅れていたら車内は洪水だった。>大人のオープンカー

R107と一緒に@仁賀保高原

青空・夕焼け・風車・R107・メガーヌ。






夕日・R107・メガーヌ。





夕日に映える鳥海山。





2005年5月28日

[緊急告知] プッチプチオフ: R107と夕日と語ろう会

タイトル
国道107号線を走ってR107と秋田の夕日に会いに行こう!

日にち
2005年5月28日(土)

集合(あるいは通過)場所とおおよその時刻
R45 海鮮市場海の市(気仙沼) 10:00頃
R45 道の駅 高田松原 11:00頃
R107 道の駅 錦秋湖 13:00頃
R107 道の駅 さんない 13:40頃
R107 道の駅 東由利 15:20頃
R7 道の駅 にしめ 16:00頃
夕日会場(仁賀保高原) 18:00-19:30 (日没18:58)
現地にて解散 19:40

最後の2行以外、時刻は適当です。通過することもありますので、「集合」したいという場合はご連絡ください。

主催
R107と夕日と語ろう会 (野の木miya)

当日の連絡先
(終了しました)

目印

サマリ
国道107号線を岩手県の太平洋側から秋田県の日本海側まで走り通して、秋田の夕日を見に行きます。

お気楽・極楽なものですから、どなたでも参加できます。
途中からの参加、一部だけの参加ももちろんOk!

国道107号線 岩手県大船渡市〜秋田県本庄市 192.7km

2005年5月26日

いやぁ、立派 A14

(写真の上にマウスポインタを置いて心静かに待つとデータが表示されます)
周辺で若干光量が落ちるものの、この程度であれば立派。C/P良いね。

PICT5057-1117101015.1-thumb.jpg



テレ端(200mm)は使い物にならないのじゃないの?なんて思っていたのだけど、いやはや、お見それしました。

PICT5068-1117101015.2-thumb.jpg




これもテレ端(200mm)。ISO400に増感。
PICT5069-1117101016.3-thumb.jpg



ワイド端(18mm)。結構メリハリ効いてるな〜。
PICT5080-1117101017.4-thumb.jpg



A14 for コニカミノルタ

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昨日発売のTAMROM A14(AF ASPHERICAL XR Di II LD [IF] 18-200mm 1:3.5-6.3 MACRO) for コニカミノルタ。

APS-C専用レンズ。



以下、定点に三脚を置いて撮影。MFでドアミラーにピントを合わせています。
(作例は手持ち)

PICT5005-1117090000.2-thumb.jpg

200mm=300mm。



PICT5006-1117090002.3-thumb.jpg

135mm=202mm。



PICT5007-1117090003.4-thumb.jpg

105mm=157mm。


PICT5008-1117090005.5-thumb.jpg

70mm=105mm。



PICT5009-1117090006.6-thumb.jpg

50mm=75mm。


PICT5010-1117090008.7-thumb.jpg

35mm=52mm。


PICT5011-1-1117090010.8-thumb.jpg

18mm=27mm。


PICT5050-1117090013.9-thumb.jpg
作例。


2005年5月25日

振り返ると山々

海の方ばかり見ていて、ふと、振り返るとこれがあった。
(愛宕山と猪倉山か?)




月は満月。




2005年5月23日

渓流

R281は川に沿って走っています。久慈渓流の木陰で一休み。





志津川湾

何度も通っているはずなのに、このポイントを見逃していたのか。





気仙沼線


R281を迷走

岩手県久慈市から岩手町までの約80kmのワインディングロード。
これも車窓からの風景をどうぞ。
IMGP1386-1116807205.1-thumb.JPGIMGP1388-1116807208.2-thumb.JPGIMGP1389-1116807212.3-thumb.JPG
IMGP1390-1116807214.4-thumb.JPGIMGP1391-1116807217.5-thumb.JPGPICT4719-1116807221.6-thumb.JPG

PICT4722-1116807226.7-thumb.JPGIMGP1392-1116807229.8-thumb.JPGIMGP1393-1116807232.9-thumb.JPG
IMGP1394-1116807234.10-thumb.JPGIMGP1396-1116807237.11-thumb.JPGIMGP1398-1116807240.12-thumb.JPG
IMGP1401-1116807242.13-thumb.JPGIMGP1402-1116807246.14-thumb.JPGIMGP1404-1116807248.15-thumb.JPG
IMGP1407-1116807251.16-thumb.JPGIMGP1408-1116807254.17-thumb.JPGIMGP1410-1116807256.18-thumb.JPG
IMGP1411-1116807259.19-thumb.JPGIMGP1412-1116807261.20-thumb.JPGDVC00001-1116807263.21-thumb.JPG

三陸を迷走

仙台から岩手県の久慈まで(R45)約350kmの車窓風景。






2005年5月21日

秋田の夕日

思い立ったら吉日。天気予報を見て、「明日だ!」と決めたのは前日の夜。

突然の秋田訪問なのに、また、夕方からはとても寒い中、野の木さんにお付き合いいただいて、太陽が沈む前から沈みきるまで1時間近く日本海の夕日を堪能させて貰いました。野の木さん、本当にありがとうございました。

今回のポイントは桂浜海水浴場付近。(wakaさんからもポイントを教えていただきましたが、メールチェックが間に合いませんでした ^^;)

右手に男鹿半島。



お尻に夕日。



シルエットで。薄雲の中の夕日。



バックに鳥海山。夕日を浴びたあずき色が艶めかしく輝く。



ルーフを閉めて。薄雲が地平線付近にあったので、雲と夕日の織りなすマジック。



グラスルーフと夕日。ルーフが海と渾然となって一体感がある。


出羽グリーンロード

今回の目的の一つは、出羽グリーンロードを走る事。
blogで野の木さんが丁寧にトレースされているこの道。約100kmにもおよぶ県道、農道はとても楽しみ。

あ、唯一の心配は、ナビは使えないので、地図だけで果たしてコースアウトせずにゴールに辿り着けるかどうか。(^^;


と、書き始めたものの、説明できるほど知っている訳でもなし。
写真を見てください、、とはいえ、曲がりくねった所は運転に忙しいので、写真なし。うーん。
そうだ、実際に走ってみてください。(笑)


カーブは沢山。あまりキツイカーブはないのでとても楽しめる。
と、思って飛び込んで行くと、たまにブラインドの先に90°のカーブがあったりするので要注意。


登りあり。

本庄を越え、大森町、西仙北町といったあたりは、距離が長く、看板も少ないのでちょっと不安になる。本当にこの道なんだろうか?ってね。


ジェットコースターみたいな下りあり。
いやぁ、楽しいです!


ああ、もうそろそろ終わりなのかな。



空港の誘導灯。


ここまでが出羽グリーンロードなのかな。終わりがよく分からないです。


これは、空港周辺の自動車専用道路。最高速テストをするにはちょっと短い。(笑)
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