blog名変更 「あずきン」をヨロシク!
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変えました。
「あずき」はもちろんアレです。
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変えました。
「あずき」はもちろんアレです。
で、代車のHB2.0に乗って驚いた。
こんなに軽かったか!? すいすいと下品なジグザグ運転が出来るくらい軽い。(^^;
上から下までトルクフル。いいね。
ひょっとして、何か大きな誤解をしていたのか? estacさんのHB1.6ATが軽かったのは、アーシング効果というよりも元来の軽さか!? うーむ。道理でそうestacさんに伝えても「キョトン」としていたハズだ…。
ATはカブリオレの方がやはり良い。HBはシフトアップダウンがギクシャク。低速で顕著かな。あ、estacさんのはスムーズだったな。あれがアーシング効果か。
[追記 2005/5/31]
代車生活二日目。改めて気づいた点など。もちろん、これは個人的な嗜好が大いに含まれています。
・シート
HBの座面はやはり小さい。が、悪くもない。
ホールディング性はCCの方が良い。
着座位置はCCに慣れてしまって、少し高いHBでは何だか落ち着かない。
・後方視界
HBのリアウインドウの黒縁取りの部分、あれは邪魔。何でああしているのか、未だに分からない。
リアワイパーがあると、やっぱり良いな…。
・パワーウインドウ
HBの動きは速いな〜。CCは遅い。(窓が大きいから意図的に遅くしてる? 窓落ち防止?)
上げる際のワンタッチは楽だね。(CCはナシ)
・パワステ
HBもCCもさほど変わらないけど、低速時、HBの方が少し軽いかな。
・ステアリング
HBも皮巻きだけど、CCの感触の方が少し良い。(灰・赤コンビ)
夕日だけを抽出。
昨日、エスタックさんに「先入観ナシ」で乗っていただきました。
エ「アーシング外したのですか?」
ミ「!!」
そう、先週終わりくらいから、何だかまだ重〜くなっていたのです。エスタックさんの感覚は正しい。というか、アーシング前より悪くなっていたかも知れません。
昨日の夜の秋田道〜東北道も燃費がとっても悪くて、これは困ったとモリノスさんに再度見て貰う事にしました。
まず、モリノスさん自身が試乗。難しい顔をしてる。
リフトアップして、下を見る。見る。見る。
再度試乗。顔が明るくなった?
再びリフトアップして、下を見る。見る。
何かを確認したのでしょう。アンダーカバーを外し、どこかのアースを外す。
そう、旧(純正)のものがまだ残っていたのです。
あと、「アップダウンの後、重くなりませんか?」
これはCCに限らず、HB2.0でも経験あり。
モ「レベライザーが付いている。この情報を元に燃料噴射などの制御をしているようだ。これの戻りが良くないので、アップダウンの後、レスポンスが落ちるたり、トルクが無いと感じるのでしょう。ブレーキを2,3回ガ、ガッと踏んでやると戻ると思う。」
これは、下り坂での燃料カットに関係しているのでしょうか。
モ「1.6では付いていなかったのだが…」ということなんですが、そうなんですか??
モ「国産車だと結構なクラス以上じゃないと付いていないのに、メガーヌはホントしっかりしている」
モ「旧(純正)アーシングを外し、レベライザのセンサ部分が少し腐食していたので、給油した」
調査に時間はかかったけど、これだけで見違えました!
1.6に乗ったときに感じたアクセルの軽さが、CCでも同じように得られました。
ちょこっと踏めば、スーっと滑らかに動きます。出だしのぎこちなさ(よいしょっ)も軽減されました。
なんで3速のトルクが薄いのだろう?と思っていたのも解消。グイグイ行ってくれます。
今度こそ、ホンモノです!
いやぁ、これで燃費が良くなったら嬉しいな。
モ「正直、オイルが追いついていない」ゲゲー、困った。ちょいと高いんだよね〜。
モ「elfの5W30もとても良いオイルなんだけど、変えるとホント見違えますよ!」うむむ、、あと2,000kmくらいは今のままで…
#miyaが理解できない部分も多々ありますので、上記には誤りもあるかも知れません…
大人のオープンカー。とても素敵で、シックなライン。
子供のオモチャ。いわば、「ガキっぽい」
タイトル
国道107号線を走ってR107と秋田の夕日に会いに行こう!
日にち
2005年5月28日(土)
集合(あるいは通過)場所とおおよその時刻
R45 海鮮市場海の市(気仙沼) 10:00頃
R45 道の駅 高田松原 11:00頃
R107 道の駅 錦秋湖 13:00頃
R107 道の駅 さんない 13:40頃
R107 道の駅 東由利 15:20頃
R7 道の駅 にしめ 16:00頃
夕日会場(仁賀保高原) 18:00-19:30 (日没18:58)
現地にて解散 19:40
最後の2行以外、時刻は適当です。通過することもありますので、「集合」したいという場合はご連絡ください。
当日の連絡先
(終了しました)
目印
サマリ
国道107号線を岩手県の太平洋側から秋田県の日本海側まで走り通して、秋田の夕日を見に行きます。
お気楽・極楽なものですから、どなたでも参加できます。
途中からの参加、一部だけの参加ももちろんOk!
国道107号線 岩手県大船渡市〜秋田県本庄市 192.7km
仙台から岩手県の久慈まで(R45)約350kmの車窓風景。
思い立ったら吉日。天気予報を見て、「明日だ!」と決めたのは前日の夜。
突然の秋田訪問なのに、また、夕方からはとても寒い中、野の木さんにお付き合いいただいて、太陽が沈む前から沈みきるまで1時間近く日本海の夕日を堪能させて貰いました。野の木さん、本当にありがとうございました。
今回のポイントは桂浜海水浴場付近。(wakaさんからもポイントを教えていただきましたが、メールチェックが間に合いませんでした ^^;)
右手に男鹿半島。
お尻に夕日。
シルエットで。薄雲の中の夕日。
バックに鳥海山。夕日を浴びたあずき色が艶めかしく輝く。
ルーフを閉めて。薄雲が地平線付近にあったので、雲と夕日の織りなすマジック。
グラスルーフと夕日。ルーフが海と渾然となって一体感がある。
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blogで野の木さんが丁寧にトレースされているこの道。約100kmにもおよぶ県道、農道はとても楽しみ。
あ、唯一の心配は、ナビは使えないので、地図だけで果たしてコースアウトせずにゴールに辿り着けるかどうか。(^^;
と、書き始めたものの、説明できるほど知っている訳でもなし。
写真を見てください、、とはいえ、曲がりくねった所は運転に忙しいので、写真なし。うーん。
そうだ、実際に走ってみてください。(笑)
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カーブは沢山。あまりキツイカーブはないのでとても楽しめる。
と、思って飛び込んで行くと、たまにブラインドの先に90°のカーブがあったりするので要注意。
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登りあり。
本庄を越え、大森町、西仙北町といったあたりは、距離が長く、看板も少ないのでちょっと不安になる。本当にこの道なんだろうか?ってね。
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ジェットコースターみたいな下りあり。
いやぁ、楽しいです!
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ああ、もうそろそろ終わりなのかな。
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空港の誘導灯。
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ここまでが出羽グリーンロードなのかな。終わりがよく分からないです。
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これは、空港周辺の自動車専用道路。最高速テストをするにはちょっと短い。(笑)