可哀想な獲物たち
今日も長命ヶ丘から桜ヶ丘を経て水の森に達するK264では白バイが…。
いつもなら主に原付を取り締まっているのに、今日はまずTOPPOが捕まっていた。ちょうど解放された所で、私の後ろに付いたTOPPOのドライバはとっても落胆した顔をしていた。それにしてもアクセサリ付けすぎ。前が見えないのじゃないの!? >そのTOPPO
その後しばらくして信号ダッシュでヤワキロに達して巡航してたら後ろの方に何やらブルーの制服が見え隠れ。すかさずシフトダウン、オワキロ(50キロ制限)くらいまで落としたけど、前車のアストラはすーっと行ってしまった。
白バイは私を追い越し、しばらくアストラに追随していたけど、アストラは気づかなかったようで(死角に入るように追随するからコワイ)、次の赤信号手前で「ヒュンヒュン」と鳴らされてしまった。可哀想に。
こういう場合、パッシングで前車に教えたりしたら(白バイはおそらく気づく)まずいでしょうか?
ここで素朴な疑問がいくつか。
・レーダーに全く反応がなかった。白バイはそういうもの? どうやって計測してるの? 妥当性は? 注意だけ?(違うだろう)
・パトカーや覆面は必ず二人乗車で取り締まりを行うが、白バイは一人。二人の理由は正当性(嘘はついてませんよ)を持たせるためだと思ったが、白バイは?
コメント
確か、白バイにはレーダーの類は付いていなくて、スイッチを押すと止まるメーターがついているだけなんですね。
んで、車間距離を保ったまま走って、ストップを押して、ハイ、ン、キロオーバーね。てな感じです。
一応、お巡りさんは嘘を付かないという前提で成り立っているわけです。
カーロケ無線も付いてないし、やっかいなもんです。白バイさん。
投稿者: waka | 2004年9月21日 23:40
車間距離を保ったかどうかは非常に主観的なものだと思うので、裁判では勝てそうな気がしますが、そうじゃないのでしょうかね。
刑事だって二人一組、パトカー・覆面も。白バイだけ嘘つかないなんて嘘でしょう? ;-)
投稿者: miya | 2004年9月22日 01:11