

BOOK OFFに着く直前、雷雨が降り出し、車内に閉じこめられてしまいました。
雨は激しさを増し、雷も何度も鳴るし、店への入口までわずか5mほどだったが濡れるのがいやでしばらく車内で待っていた時、ふと、バックミラーを見るとルーテシア?
ちょうど真後ろに駐車してました。
どんな所で見てもルーテシアは可愛いね。たまにしか見ないからなおさら愛おしいかも。(笑)
この近所でネズミ取りやってたし、白バイは三台も見かけるし、いやだなって鬱陶しい気分だったのだけど、ルーテシアの姿を見て見事に晴れました。
(いや、白バイがいたからネズミ取りに引っかからずに済んで、助かったという一面はあるのだけどね)
コメント
ルーテシア(phase1)の顔、いいですよね。
今はメガーヌの納車待ちですが、実は、ルノーのディーラにはじめてお邪魔したときに見に行ったのは中古のルーテシア(expression)だったんです。2万kmちょい走ったルーテシアに試乗して、走りがしっかりしてるのに驚きました。
ルーテシア、買っちゃおうかなぁ…と思いつつ、周りを見てるとメガーヌ2が置いてありました。実車を見るのは初めてで、写真で見るほど大きくなくて、ほんとうに「なんとなく」試乗させてもらいました。そうしたら、走り出した瞬間気に入ってしまいました。それからディーラの方と話しているうちに「秋にMTが出る」という話になって、このまえやっと注文できました。
投稿者: yb | 2004年8月11日 20:54
私も、ルーテシアは可愛いとは思ってたのですが、ほとんど見掛けなかったので(注意してなかった)、メガーヌIIに注目するようになってから気づくようになりました。
メガーヌIIのお尻の方が気に入ってしまったので買おうという所までは行きませんでした。まあ、あちらこちらでトラブルの情報が目に付いて、ちょっと勇気も出なかったろうと想像できます。(^^;
投稿者: miya | 2004年8月12日 22:45
ぼくはこの形のルーテシアに4年と半年ほど乗っていましたが、
これといったトラブルは一度もありませんでしたよ。
壊れないのが寂しいくらい。。(笑)
早々にバッテリーがあがってしまったことが1回あったのと、
サンルーフのシェードがひっかかってうまく動かなくなったくらいですねー。
騒ぎたてるほどトラブルの多い車ではないと思いますが。。。
投稿者: えんどう | 2004年8月20日 01:51
車って、個体差が結構ありますね。
10万キロ走っても特に大きな問題ないものもあるし、いきなり窓が落ちたりATが死んだりというものもある。
欧州車は日本車に比べてこの個体差が大きいのだと思います。当たり外れがあるという事です。この個体差の大きさは品質管理がきちんと為されているかどうかに関わっていると思います。
ルーテシアはトラブルが比較的少ないとは思いますが、それでも結構目にします。(日本で)母数が少ないのにこれではちょっと…と思ったわけです。先代メガーヌも同様です。
投稿者: miya | 2004年8月20日 06:39